女性必見!!ストッキングの伝染防止の方法image001職場や遊ぶときにも必須アイテムなストッキング!!
仕事する方は特に利用されますよね!

ただ私もよく経験するのが、伝線です。
買ったばかりのストッキングがすぐ伝線してしまい、へこんでしまうことが多いんです。。。。

そんな時外出してると、ついつい買ってしまうんですけど、もったいないなーとも思ってしまうんですよね。

そこで今回は伝線してしまったときの対処法をご紹介します♪

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ストッキングの伝線の防止方法は?

まずストッキングを買ったときに最初に冷凍庫で冷やす!!
意外でびっくりですよね?

私も最初はびっくりして本当に伝線しなくなるのかな?と思っていたんですが
意外にも丈夫になってよかったです!!

方法は、ストッキングを霧吹きヘアースプレーなどで少し湿らしてから
ビニール袋に入れて冷凍庫にしまっておくと繊維が引き締まって伝線しにくくなります♪

ほかにも低音アイロンをかけるやお酢を使うなどいろんなやり方はあります

低音アイロンは、ぬるま湯にサッと浸して低音アイロンをかけると伝線しにくい
ストッキングになります!

そんな時間ない!!
という時は、浅めのストッキングを履きます。

そうすると最初の爪でひっかけたり、かかとのひび割れで引っ掛けたりなどのことは
対処できます。
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買ったらすぐやったほうがいいこと!

買ってすぐに冷凍庫で冷やす!

冷やすと余計にだめになりそうとか思うかもしれませんが、ナイロンの繊維が縮んで密度が高くなるので、丈夫になるんです。

トップコートを塗る。

破けやすい部分にトップコートを塗って先に対策をしておくのもOK♪
毎回履くたびに、同じ場所が破けてしまったりするときは、少し手間ですが
やってみるといいですよ!

かかと・爪のケア

日頃から爪やかかとの手入れをしておくといいです。
引っかかりの原因になるので、毎日でなくてもいいのでストッキングを履く前は
ケアしておきましょう。

私はよくかかとのひび割れでストッキングを、伝線させてしまいます。
だから履く前には、いつも手入れするように心がけています。
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ストッキングが伝線してしまったときの対処法

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トップコート

つい破れてしまったときは、トップコートを塗るとそれ以上破けている事がありません。もし外出先で、トップコートをもってたりするなら、塗るのが一番いいでしょう。

液体のり

トップコートより強力ではないですが、液体のりも応急処置で利用できます。
座っての事務仕事などであれば、液体のりくらいで大丈夫です。

よく動く・出かけ先などのときは、トップコートのほうがオススメ!

ヘアスプレー

伝線箇所に吹き付けるだけで被害を抑えることができます。
これならもってる方は多いので覚えておくのが一番利用できる対処法だと思います。

履き替える場合は、二枚履きしておくのも便利です。
暑がりの人は、ショートストッキングを利用してもカバーできます♪

どの製品も、手軽に手に入るので、出かける前にバックに入れておくなどすると大変便利です!
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洗うときに気を付けることは??

ストッキングはとても繊細なので、手洗いをすることが一番いいです!
ただ手洗いするのがめんどくさい人は、洗濯ネットにいれてください。

そのまま洗うとどうしてもほかの洗濯物と絡まって伝線しやすくなりますし、そのせいで伝線し、出したときにはもう使えなくなってしまっていることがあるので気をつけてね。

漂白剤などは付けないでくださいね♪
生地いたんでしまうので!

手洗いの場合は、

揉んだり擦ったりしてはだめ!!

汚れを浮かせるようにして、沈めて・浮かせての繰り返して洗います。

洗い流せたら、タオルで水分をとって干します。

(手で挟むように軽く絞るか・洗濯機で1分ほど脱水してください。)

干すときには、陰干しにしてね♪

ストッキングは熱に弱いので室内干しで、風通しのいいところに干すようにしてください。
ハンガーやピンチハンガーに干しましょう!

まとめ

今回のことで、ストッキングが伝線したときの対処方法が、少しわかったと思います♪

・買ったら冷蔵庫に冷やして使う
・伝線したらトップコートやスプレーを使う!
(100均で買ってから、バックに入れておいてもいいですね♪)
・洗濯の時はできるだけ、手洗いで行うようにしましょう


寒い季節には特にストッキングを利用しますよね?

デートなどのときに困らないよう、トップコートはバッグの中に入れておく
急なときでも、対応できますよ!

あと時間があるときは、かかとのケアや爪の手入れをしておくのもいいかもしれませんね♪
実際私は、履く前にはケアしてから履くようにしたらだいぶ履いてすぐの伝線は防げるようになりましたよ!!

やり方は人それぞれありますが、自分がやりやすいものを実践してみてください。

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